買いますメッセージ 移住
全国の買主さんから、
思いあふれるメッセージがたくさん届いています。
※サイト掲載にご協力いただいた方のメッセージの一部を掲載しています。
こんにちは。
元々神戸に住んでおりましたが、2025年に子供たちの進学をきっかけに長野へ移住してまいりました。現在は佐久市の賃貸住宅に住んでおります。家族構成は、私(42歳)、妻(42歳)、娘(7歳)、息子(5歳)の4人です。
私は京都の山に囲まれた地域で生まれ育ち、大学では環境について学びました。現在は神戸の会社に勤めるかたわら(在宅ワーク)、個人で貿易業も営んでおります。子供たちは自然への感性、人との協調性を育む学校に通っております。
循環農法に根ざした半自給自足の暮らしをはじめ、自然に寄り添った生活を家族で実現できればと考えております。
御牧原エリアを初めて知ったのは、2024年の子供の学校体験の日に関西から車で通ったときでした。空が近く、見晴らしの良い場所がたくさんあり「もしこちらに引っ越すならここがいい」と直感的に思ったのを覚えています。その後も御牧原に通い、地元の不動産会社さんに何度も土地をご紹介いただきました。
実は今年の8月頃、周辺で気に入った土地を見つけて購入申込書を提出したのですが諸事情により販売中止となり振り出しに戻ってしまいました。そんな折、学校のパパ友から御宅をご紹介いただきました(その方も御牧原にいくつか土地をお持ちで、ご自身で麦を作ってパンを焼いていらっしゃいます)。
我々が希望する土地の条件は、次のとおりです。
・高台にあり見通しが良いこと
・太陽や月の出入り、一日の終わりが見える空があること
・自然が豊かであること
・畑があること
・ご近所と適度な距離があること
・アトリエを設けられる場所があること
・ミートパイを製造できる場所があること(計画中)
御宅は私たちの希望条件に近いと感じており、まずは一度現地を拝見させていただきたいと思いご連絡させて頂きました。
私と妻は40代です。
熊本県出身で、現在は岡山県に住んでいます。
2024年の能登半島の地震で被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
私たち夫婦も、10年前の2016年に熊本地震で被災し、住んでいる家は解体となりました。その後、日本各地に住む友人の助けによって生活を再建することができました。
現在は岡山県倉敷市真備町に住んでおります。
今回、輪島市に住む被災した友人の住宅修繕や仕事の支援、またボランティア活動のため、移住を考えており、家を探しておりました。
被災地のために賃貸やアパートは見つからず、どうしようかと悩んでいたところ、この物件情報を拝見させていただきました。
現在、アメリカ人の夫とともに新潟県との県境に近い群馬県みなかみ町在住です。2人(と犬1匹)と暮らすのに程よい大きさの古民家を探しています。もともと夫の仕事で東京・大阪、そして海外のNY, ロンドン、シンガポールなど大都市を転々としていましたが、50代半ばに自然と温泉を求めてみなかみ町に移住しました。還暦を越えて、そろそろ念願の古民家で庭を愛でる暮らしを実現できれば、と物件を探しています。
150年以上空家状態になったことがない古民家、そして山野草花木が溢れるお庭が何より魅力的です。私自身が庭で花木を育てるのを何よりも楽しみにしているので、写真で拝見しただけでも、野趣あふれるお庭に興奮してしまいました。また、現在も毎日地元の組合温泉に通っており、温泉がある土地というのは私たちにとって重要な条件のひとつです。そんなわけで、こちらの物件は私たち夫婦が求めているものに非常に近いように感じています。
はじめまして。
南本と申します。
よろしくお願いします。
私は京都府在住ですが、熊野の温厚な人たち、温暖な気候がとても大好きで10年以上で300回ほど通っています。
しかし、結婚して子どもが産まれて熊野に行く頻度が減りました。そこで思い切って京都から家族で移住することを決断しました。
しかし、古いお家が多いことや海抜の低いお家が多くなかなか物件が見つかりません。
大工さんが手がけたお家ということで写真を拝見しましたがすごく素敵できにいりました!犬も飼っているので広々としたお庭で走り回らせてあげたいな!と思います!
仕事は医療従事者であり、人手不足であることから歓迎されております。
東京都在住でつい先月まで会社員をしておりました。現在51歳で、第二の人生として近い将来の地方への移住や2拠点生活などを検討しています。
一番の理由は、「付知町の豊かな自然環境」と、「売主様がこれまで大切に手入れされてきたこの物件の素晴らしさ」に一目惚れしたためです。大型鉄骨ガレージ:約43㎡という広さがあり、愛車やバイクの整備・保管はもちろん、雨の日でも趣味を楽しめる空間として非常に魅力的です。私自身、古い車やバイクが趣味です。また、1993年築で構造がしっかりしており、公共下水も完備されている上、ご親族様が風通しや清掃を続け、荷物まで綺麗に整理してくださっている点に売主様の温かい思いやりを感じました。
今は夫と2人で、海外オーストラリアド田舎におりますが、2人とも日本に住みたいという希望があり家を探しております。日本で色々日本文化えお学びたい、日本の役に立ちたいという気持ちがあります。10月~1月下旬まで家を探すということで東京にステイします。私は船にかかわる仕事を日本でしており1~2か月おきに日本に行っております。夫はニュージーランド出身です。
神奈川 箱根と頭に浮かんでいて、家一番をたまたま見てこちらを見つけました。素敵な所ですので無理かな、、、とは思っていますが、とにかく連絡だけでもしてみようと思いました。50代前半で私も船の業界で長く働いてきたので、今まで体を酷使して一生懸命働いてきた夫の為にもキャリアチェンジしようと思っております。富士に去年住もうかと思い、移住体験しましたが、いくつか見ましたがあまりしっくりこず、日本移住が長引いてしまっています。
こんな人たちが、あなたの"売ります投稿"を待ってます。
自分では住まなくなった空き家。たいてい、自分にとっては利用価値がなくなってしまったものですが、人から見ると、それが宝物のように見えることがあります。自分では、客観的にその魅力に気づきにくいものです。修理しなければ使えないような状態でも、たいていちょっとお金をかければ、直せることばかりです。場所が不便でも、人によっては、そこがちょうどいいという場合もあります。
「家いちば」でできること
- いつでも思いついた時に、気軽に物件の掲載ができます。
- 売り出し価格がまだ決まっていなくても、掲載できます。
- 自分の不動産でなくても(親や親戚の所有でも)掲載できます。
- どんな場所でも、どんなに古くっても、大丈夫です。掲載の条件はありません。
- まだ中が片付いていない、すぐに売れる状態ではない、という状況でも。
- まだ売ろうと決めたわけではない、金額次第で売ってもよい、という方でも。
一般的な不動産サイトではあまり見かけない物件
- 価格が安い物件
- 売りにくい物件
- 売ることを急いでいない物件
- 築年数が極端に古い物件
