買いますメッセージ
全国の買主さんから、
思いあふれるメッセージがたくさん届いています。
※サイト掲載にご協力いただいた方のメッセージの一部を掲載しています。
私は現在従業員4人程の小さな不動産会社を経営しております。最近は高齢者からの老人ホーム選びや終活の相談、相続のコンサルなどを承ることが多いです。
そのような中で、縁あった方のご実家売却などで事業化出来そうな不動産を購入し、リノベーションして民泊を3件程運営もしております。
購入名義は法人になると思います。
私は若い頃、嬬恋村でキャベツ農家に住込みで働いたり、1年程放浪の旅をしたりで、ゆくゆくは田舎でゆっくり畑をやりながら、旅人が喜ぶような宿をやりたいという目標があります。
都心からも程良い距離ですし、周辺環境や建物や敷地もとても希望に近いので魅力を感じております。
関川村にある物件に強い関心を抱いており、本メールを差し上げました。
私はイタリア出身で、過去4年間東京に居住しています。現在はブルガリホテル東京にて、料飲部門のアシスタント・ディレクターとして勤務しております。ここ数年で、日本という国やその文化、そして伝統的な建築様式に深く魅了されるようになりました。
私のパートナーである倉島修子(くらしま しゅうこ)は新潟県出身の日本人です。私たちは二人で、その歴史や趣を大切に守りながら、時間と情熱を注いでいけるような伝統的な家屋を探しております。将来的には、伝統的な家屋を丁寧に改修し、地域の観光振興や日本の文化遺産を活かしたプロジェクトに取り組むことで、地域社会に貢献したいと考えています。
My name is Alfonso Giudice, and I am writing to express my strong interest in the property located in Sekikawa Village.
I am originally from Italy and have been living in Tokyo for the past four years. I currently work as the Assistant Food & Beverage Director at the Bulgari Hotel Tokyo. Over the past few years, I have developed a deep appreciation for Japan, its culture, and its traditional architecture.
My partner, Ms. Shuko Kurashima, is Japanese and originally from Niigata Prefecture. Together, we are looking for a traditional home where we can invest our time and passion while preserving its history and character. In the future, we would also like to contribute to the local community by carefully renovating traditional houses and exploring projects that promote regional tourism and Japanese heritage.
こんな人たちが、あなたの"売ります投稿"を待ってます。
自分では住まなくなった空き家。たいてい、自分にとっては利用価値がなくなってしまったものですが、人から見ると、それが宝物のように見えることがあります。自分では、客観的にその魅力に気づきにくいものです。修理しなければ使えないような状態でも、たいていちょっとお金をかければ、直せることばかりです。場所が不便でも、人によっては、そこがちょうどいいという場合もあります。
「家いちば」でできること
- いつでも思いついた時に、気軽に物件の掲載ができます。
- 売り出し価格がまだ決まっていなくても、掲載できます。
- 自分の不動産でなくても(親や親戚の所有でも)掲載できます。
- どんな場所でも、どんなに古くっても、大丈夫です。掲載の条件はありません。
- まだ中が片付いていない、すぐに売れる状態ではない、という状況でも。
- まだ売ろうと決めたわけではない、金額次第で売ってもよい、という方でも。
一般的な不動産サイトではあまり見かけない物件
- 価格が安い物件
- 売りにくい物件
- 売ることを急いでいない物件
- 築年数が極端に古い物件
