買いますメッセージ 夢
全国の買主さんから、
思いあふれるメッセージがたくさん届いています。
※サイト掲載にご協力いただいた方のメッセージの一部を掲載しています。
はじめまして。
長野県伊那市出身、現在は東京都調布市在住。
将来的に自然豊かな場所での生活や二拠点利用を検討しており、特に地元にはない“海のある環境”に強い魅力を感じております。
パートナーはオーストラリア出身。今回この物件を見つけたのは彼で、隠岐の美しい海と島の雰囲気に大変惹かれております。
身長が高く体力もあり、DIYも得意で前向きに取り組めるタイプです。私たち自身で手を入れながら、長く大切に使わせていただけたらと考えております。
彼はフルリモートで仕事をしているため、島に滞在しながら働くことも可能です。将来的にはこの場所を拠点の一つとして、丁寧に暮らしていけたらと思っています。
修繕が必要な点についても理解しており、DIYやリフォームを前提に物件を探しておりますので、その点は問題ございません。
どうぞよろしくお願いいたします。
この島の美しい海と自然環境に強く惹かれ、実際に住んでみたい、二拠点生活を実現したいと思ったことがきっかけです。
庭から直接海へ出られるという立地は本当に魅力的で、釣りや海遊びなど、自分たちの趣味に没頭できる暮らしを一度本気で実現してみたいと感じました。
また、価格についても挑戦しやすい水準であると感じ、前向きに検討させていただいております。
DIYや修繕についてはデメリットとは考えておらず、自分たちで手を入れながら大切に使っていきたいと思っています。
私はハワイ出身で、家族は移住してきました。
これまで夫とともに資金を貯めてきており、自分たちのビジネスを持ち、落ち着いた生活を築きたいと考えております。
私たちは現在40代で、約20年間教職に携わってまいりました。
私は幼い頃、母が経営していたお店を通じて、接客やホスピタリティに触れて育ちました。
また、夫の父は長年営業職として働いており、夫自身もその影響を受けております。
これまで夫と私は、観光業、小規模な個人商店、そして飲食業など、さまざまな分野で経験を積んでまいりました。
これらの経験を活かし、地域の皆様にとって大切な旅館を今後も長く維持し、貢献していきたいと考えております。
以前から小さな民宿やB&Bを運営することに憧れており、特にこれからの人生の中で、その夢を実現したいと考えております。人をおもてなしすることや料理をすること、そして自分が暮らす地域の魅力を伝えることが大好きです。
ハワイでは、地域の旅行グループを通じて多くの方をお迎えし、ハワイの食文化や文化、美しい景色、そしてその土地への想いを共有してまいりました。
また、日本で生活し働きたいと考えている理由は、自分のルーツである日本をより深く知りたいという思いがあるからです。ハワイで行ってきたように、日本でも地域の魅力を訪れる方々に伝えていきたいと考えております。
私たち夫婦は地域活動にも積極的に参加することが好きで、コミュニティの一員として関わることに大きな喜びを感じております。これまで多くの国を訪れてきましたが、私たちの心は日本に強く惹かれており、ぜひ日本で生活し、地域の一員として貢献していきたいと願っております。
こんにちは。
まずは簡単にご連絡を差し上げた経緯や背景をお伝えさせて頂きます。少しばかりお時間を頂戴しますがご拝読頂けましたら幸いです。
わたしは、自分の山小屋を持ちたいという夢をもっています。夢と言ってもその実現に向けて実際に2シーズンを山小屋で働いたり、海外の山小屋を知るためにニュージーランドへ働きに行き、限りある時間の中できる範囲で行動してきました。わたしの理想としている山小屋として、山の麓や登山口で宿泊および飲食営業を行う山小屋を経営したいと考えております。メインのターゲットとする方は前泊や後泊の宿として利用する登山者ですが、周辺の自然観光資源を目的に訪れる一般観光客やアクティビディ目的の方々にも訪れて頂けるような場所にしたいと考えております。山小屋と言っても登山客中心として作られた既存の山小屋の「お客様に我慢を強いる」サービスやルールや、「暗い、寒い、古い、冷たい」といったなネガティブな印象から脱却した「明るく、温かく、新しく、そして温もりがある」といった居心地のいい山小屋として、山に囲まれた自然の中で時間を過ごしリフレッシュしたい方の憩いの場を提供したいと考えております。
売主様の宿泊施設は自然に溢れたエリアに建物を構え、登山客も一般観光客のご利用がもしあれば私の理想に近いのではないかと感じました。
わたくしのお問い合わせにご関心頂きましたら可能であればまずはより詳細な施設情報を確認させて頂き、それらをもとに検討していきたいなと考えております。
長文のところここまでご拝読頂きましてありがとうございました。
シンガポールに住んでいます。インテリアデザインの購買関係の仕事をしています。仕事柄、シンガポールと日本を行き来する機会が多いので、日本国内の美しい場所に落ち着きたいと思っています。そこは私にとって第二の故郷であり、将来の住まいとなるでしょう。
1. 異文化と生活環境の体験:長期休暇中に日本の田舎暮らしを体験し、シンガポールとは全く異なる四季の移り変わりを感じたいと思っています。
2. 資産運用/投資の可能性:将来、私がここに住まなくなった際には、バケーションレンタルなど、適切な不動産管理会社に委託したいと考えています。物件は非常に特徴的で人気の高いエリアに位置しているため、この可能性にも大変期待しています。
初めまして。私は現在北海道の富良野市に住んでおり、ゲストハウスを経営しています。
リゾートとしての宿泊よりもその地域の生活様式に根ざした宿泊に興味があり、様々な形での地方活性化を日々考えています。
また日々増加するインバウンドとの向き合い方も非常に重要だと考えており、あくまで元々そこに住んでいる住民の方達を優先した、お互いにとって無理のない持続的な関係を目指しています。
以前から温泉旅館の経営に興味があり、新潟の物件をみていた時にこちらの旅館を見つけました。
私の方でいろいろ調べさせていただいたところ、こちらの場所は単なる宿泊施設ではなく、長い時間をかけて地域の方々とともに築かれてきた大切な場所だと感じました。
そのような場所が終わりを迎えるかもしれないということで、それなら自分がここを引き継ぎもっと多くの人に魅力を伝えたいと思ったのがきっかけです。
わたしは、自分の山小屋を持ちたいという夢をもっています。夢と言ってもその実現に向けて実際に2シーズンを山小屋で働いたり、海外の山小屋を知るためにニュージーランドへ働きに行き、限りある時間の中できる範囲で行動してきました。わたしの理想としている山小屋として、山の麓や登山口で宿泊および飲食営業を行う山小屋を経営したいと考えております。メインのターゲットとする方は前泊や後泊の宿として利用する登山者ですが、周辺の自然観光資源を目的に訪れる一般観光客やアクティビディ目的の方々にも訪れて頂けるような場所にしたいと考えております。山小屋と言っても登山客中心として作られた既存の山小屋の「お客様に我慢を強いる」サービスやルールや、「暗い、寒い、古い、冷たい」といったなネガティブな印象から脱却した「明るく、温かく、新しく、そして温もりがある」といった居心地のいい山小屋として、山に囲まれた自然の中で時間を過ごしリフレッシュしたい方の憩いの場を提供したいと考えております。
くじゅう連山の登山口エリアにあること、建屋の雰囲気が魅力的でお問い合わせさせて頂きました。
はじめまして。
現在、都内を拠点に仕事をしており、自然のある環境で過ごせる拠点を持ちたいと考え、南箱根エリアで別荘を探しております。
これまで不動産に関してもいくつか経験があり、物件は大切に使用しながら長く活用していきたいと考えております。
静かな環境での滞在を重視しており、周囲の方々にも配慮しながら利用させていただく所存です。
ご縁がありましたら、ぜひ前向きに検討させていただきたく存じます。
どうぞよろしくお願いいたします。
本物件に興味を持った理由としましては、南箱根という自然豊かで落ち着いた環境に大きな魅力を感じたためです。
日常を離れてゆっくりと過ごせる場所を探しており、こちらの物件は周囲の環境や建物の雰囲気が非常に理想的で、別荘として長く大切に使っていきたいと感じております。
また、静かな環境を重視しているため、近隣の方々にも配慮しながら、無理のない形で丁寧に利用していきたいと考えております。
ご縁がありましたら、ぜひ前向きに検討させていただきたく存じます。
私は主婦ですが、子供の頃から乗馬をしている娘がおりまして、今現在は海外で乗馬の勉強をしており、来年日本に戻ったら娘の目標でもある、引退した競走馬や乗用馬たちが、穏やかな余生を過ごせる場所を作りたいと準備を進めております。豊かな自然に囲まれた環境で馬と人がやさしい気持ちで触れ合える場所を作ろうと思っています
馬に最適な環境: 視界に建物が入らず、騒音の少ない環境は、繊細な馬たちにとって理想的です。
広大な敷地の活用: 約9,700坪という広さは、馬たちの放牧地として十分なスケールがあります。
利便性と管理: 県道に広く接しているため、大型の馬運車の出入りや、飼料の搬入にも適しており、運営面での強みを感じました。
宿泊施設の可能性: かつてホテルだった平地を活用し、馬を見守りながら宿泊できるログハウスや、馬と触れ合える施設への展開も視野に入れています。
こんな人たちが、あなたの"売ります投稿"を待ってます。
自分では住まなくなった空き家。たいてい、自分にとっては利用価値がなくなってしまったものですが、人から見ると、それが宝物のように見えることがあります。自分では、客観的にその魅力に気づきにくいものです。修理しなければ使えないような状態でも、たいていちょっとお金をかければ、直せることばかりです。場所が不便でも、人によっては、そこがちょうどいいという場合もあります。
「家いちば」でできること
- いつでも思いついた時に、気軽に物件の掲載ができます。
- 売り出し価格がまだ決まっていなくても、掲載できます。
- 自分の不動産でなくても(親や親戚の所有でも)掲載できます。
- どんな場所でも、どんなに古くっても、大丈夫です。掲載の条件はありません。
- まだ中が片付いていない、すぐに売れる状態ではない、という状況でも。
- まだ売ろうと決めたわけではない、金額次第で売ってもよい、という方でも。
一般的な不動産サイトではあまり見かけない物件
- 価格が安い物件
- 売りにくい物件
- 売ることを急いでいない物件
- 築年数が極端に古い物件
