買いますメッセージ 宿
全国の買主さんから、
思いあふれるメッセージがたくさん届いています。
※サイト掲載にご協力いただいた方のメッセージの一部を掲載しています。
私は現在従業員4人程の小さな不動産会社を経営しております。最近は高齢者からの老人ホーム選びや終活の相談、相続のコンサルなどを承ることが多いです。
そのような中で、縁あった方のご実家売却などで事業化出来そうな不動産を購入し、リノベーションして民泊を3件程運営もしております。
購入名義は法人になると思います。
私は若い頃、嬬恋村でキャベツ農家に住込みで働いたり、1年程放浪の旅をしたりで、ゆくゆくは田舎でゆっくり畑をやりながら、旅人が喜ぶような宿をやりたいという目標があります。
都心からも程良い距離ですし、周辺環境や建物や敷地もとても希望に近いので魅力を感じております。
はじめまして。
自己紹介をご覧いただき、ありがとうございます。
私はアメリカ出身で、ジャマイカにルーツがあります。大学では経済学と東アジア研究を専攻し、日本語と言語文化を学びました。長い間日本を離れていましたが、再び日本で暮らしたいと考えています。
現在はニューヨークを拠点とするEC事業を経営しており、再生可能エネルギー・持続可能な暮らし、そしてスキューバダイビングに関する新しい事業にも取り組んでいます。仕事の都合で海外へ出張することもありますが、日本を長く生活する場所にしたいと考えています。
私はニューヨーク市とジャマイカの田舎の両方で育ち、都会と自然豊かな地域、それぞれの良さを学びました。地域とのつながりを大切にし、ご近所の皆様と良い関係を築き、地域の一員として長く暮らしていきたいと思っています。
私が探しているのは、単なる家ではありません。大切に住み続け、地域に貢献できる住民になりたいと考えています。
どうぞよろしくお願いいたします。
この物件を時間をかけて丁寧に修復し、日本での長期的な住まいにしたいと考えています。
仕事の都合で海外へ出張することがありますので、不在の間も物件が適切に管理され、長期間空き家にならないことを大切に考えています。そのため、信頼できる友人や家族に時々滞在してもらい、また、法律や地域の規則で認められる場合には、小規模な民泊として活用しながら、建物を大切に維持していきたいと考えています。
この旅館の歴史と可能性に魅力を感じており、その価値を大切に守りながら、地域の一員として長く貢献していきたいと思っています。
はじめまして。アメリカで20年近く生活し、帰国後は海外での経験を生かして民泊・宿泊事業に取り組んでおります。現在は川崎市で民泊を運営しており、新たな物件とのご縁を探しています。 以前から日本の街並みや雰囲気に憧れがあり、ぜひ地域に根差した民泊を運営したいと考えております。 物件を大切に管理し、近隣の皆様にも配慮した運営を心掛けてまいります。ご縁がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。
この物件に興味を持った理由は、以前から日本の美しい景色や街の雰囲気に魅力を感じていたからです。 いつか自分自身も暮らしてみたいという憧れがあり、その第一歩として、地域の魅力を多くの方に感じていただけるような民泊を運営したいと考えています。 物件や地域を大切にしながら、長くお付き合いできればと思っております。
私は48歳のオーストラリア人です。オーストラリアの海岸沿いの地域で育ち、海辺での生活を深く懐かしく思っています。2005年から断続的に日本に住んでおり、現在は京都を拠点としています。大阪にあるインターナショナルスクールの校長を務めており、初等教育の分野で30年近く働いてきました。日本の文化に深い敬意を抱いており、この国を訪れる方々に、謙虚さと敬意を持って振る舞うことの大切さを伝えたいと思っています。私の日本語(読み、書き、話し、聞き)は基礎レベルであり、正確に意思疎通を図るために翻訳ツールを利用しています。
今年4月に高千穂峡を訪れた際、宮崎県の自然の美しさと、日本の神話に深く結びついた場所としての意義に心を打たれました。そこで三密について知り、その歴史的な町並みが保存されている点と、サーフィンに最適な海岸環境の両方に惹かれました。オーストラリアの海岸沿いで育った私としては、釣りやサーフィンを楽しめる生活に戻りたいとも思っています。サーフィンは20年以上もやっていないので、まずは少しずつ再開していこうと思っています。
また、日本の真の魅力は、有名な観光地だけでなく、三密のような場所にもあると感じています。現在のオーナーが営む民泊事業(Airbnb/Booking.com)を引き継ぎ、継続することで、このような場所の価値を海外からの訪問者に伝えたいと思っています。単に案内するだけでなく、この国で謙虚さと敬意を持つことがどういうことかを教え、この場所の文化や環境を守る一助になりたいのです。すでに確立された事業を引き継ぐ機会を得られたことに、心から感謝しています。
こんな人たちが、あなたの"売ります投稿"を待ってます。
自分では住まなくなった空き家。たいてい、自分にとっては利用価値がなくなってしまったものですが、人から見ると、それが宝物のように見えることがあります。自分では、客観的にその魅力に気づきにくいものです。修理しなければ使えないような状態でも、たいていちょっとお金をかければ、直せることばかりです。場所が不便でも、人によっては、そこがちょうどいいという場合もあります。
「家いちば」でできること
- いつでも思いついた時に、気軽に物件の掲載ができます。
- 売り出し価格がまだ決まっていなくても、掲載できます。
- 自分の不動産でなくても(親や親戚の所有でも)掲載できます。
- どんな場所でも、どんなに古くっても、大丈夫です。掲載の条件はありません。
- まだ中が片付いていない、すぐに売れる状態ではない、という状況でも。
- まだ売ろうと決めたわけではない、金額次第で売ってもよい、という方でも。
一般的な不動産サイトではあまり見かけない物件
- 価格が安い物件
- 売りにくい物件
- 売ることを急いでいない物件
- 築年数が極端に古い物件
