買いますメッセージ 家族
全国の買主さんから、
思いあふれるメッセージがたくさん届いています。
※サイト掲載にご協力いただいた方のメッセージの一部を掲載しています。
はじめまして。
自己紹介をご覧いただき、ありがとうございます。
私はアメリカ出身で、ジャマイカにルーツがあります。大学では経済学と東アジア研究を専攻し、日本語と言語文化を学びました。長い間日本を離れていましたが、再び日本で暮らしたいと考えています。
現在はニューヨークを拠点とするEC事業を経営しており、再生可能エネルギー・持続可能な暮らし、そしてスキューバダイビングに関する新しい事業にも取り組んでいます。仕事の都合で海外へ出張することもありますが、日本を長く生活する場所にしたいと考えています。
私はニューヨーク市とジャマイカの田舎の両方で育ち、都会と自然豊かな地域、それぞれの良さを学びました。地域とのつながりを大切にし、ご近所の皆様と良い関係を築き、地域の一員として長く暮らしていきたいと思っています。
私が探しているのは、単なる家ではありません。大切に住み続け、地域に貢献できる住民になりたいと考えています。
どうぞよろしくお願いいたします。
この物件を時間をかけて丁寧に修復し、日本での長期的な住まいにしたいと考えています。
仕事の都合で海外へ出張することがありますので、不在の間も物件が適切に管理され、長期間空き家にならないことを大切に考えています。そのため、信頼できる友人や家族に時々滞在してもらい、また、法律や地域の規則で認められる場合には、小規模な民泊として活用しながら、建物を大切に維持していきたいと考えています。
この旅館の歴史と可能性に魅力を感じており、その価値を大切に守りながら、地域の一員として長く貢献していきたいと思っています。
千葉県野田市在中(49歳)
主人は54歳、息子は11歳の小学6年生です。
以前研究学園に住んでいてつくばが大好きで、今も月に1度程度、お友達に会いにつくばへ行っています。
私は生まれつき膠原病と言う持病が有り子供が望めないと物心つく頃から言われいて、結婚も子供も諦めていたのですが、実家が自宅でクリーニング店をしていたことも有り、自宅でカフェを開いて、月に1度は「こども食堂」をすれば地域のお子さんの成長を見守れて良いと昔から考えていました。
こんな私ですが、主人が子供が出来なくても良いと言ってくれて結婚してくれて、しかも望めないと言われていた子供を授かる事ができ、来年には中学生になりませ。
叶わないはずの幸せな生活が出来ていますが、やはり昔からの夢も大切に思っていて、主人の定年後に古民家カフェをやりたいと強く思っています。
以前より古民家カフェをやるのが夢です。主人が定年したら始めたいと思っていて住みながらカフェが出来る物件を探している中でこちらの物件に出会えました。
田んぼと畑も有るそうで、こちらも定年後でしたら夫婦でやりたいと思っていたので、出来たら嬉しいのですが、定年が数年後なので…農地法の事も有るので直ぐには難しいかもしれませんが、本当に魅力的に感じております。
主人は焚き火、薪ストーブをするのも夢で、裏山付きとの事でワクワクが止まりません。
家具等もカフェのイメージに合う物は是非大切に使わせて頂きたいと考えております。
こんな人たちが、あなたの"売ります投稿"を待ってます。
自分では住まなくなった空き家。たいてい、自分にとっては利用価値がなくなってしまったものですが、人から見ると、それが宝物のように見えることがあります。自分では、客観的にその魅力に気づきにくいものです。修理しなければ使えないような状態でも、たいていちょっとお金をかければ、直せることばかりです。場所が不便でも、人によっては、そこがちょうどいいという場合もあります。
「家いちば」でできること
- いつでも思いついた時に、気軽に物件の掲載ができます。
- 売り出し価格がまだ決まっていなくても、掲載できます。
- 自分の不動産でなくても(親や親戚の所有でも)掲載できます。
- どんな場所でも、どんなに古くっても、大丈夫です。掲載の条件はありません。
- まだ中が片付いていない、すぐに売れる状態ではない、という状況でも。
- まだ売ろうと決めたわけではない、金額次第で売ってもよい、という方でも。
一般的な不動産サイトではあまり見かけない物件
- 価格が安い物件
- 売りにくい物件
- 売ることを急いでいない物件
- 築年数が極端に古い物件
