買いますメッセージ
全国の買主さんから、
思いあふれるメッセージがたくさん届いています。
※サイト掲載にご協力いただいた方のメッセージの一部を掲載しています。
はじめまして。札幌市に在住している。29歳で妻と2人家族で、普段はIT関係の仕事をしております。
2人ともアウトドアが好きで、特に海が大好きです。また、古いものを自分たちで手入れして長く使うDIYにも興味があります。売主様のご両親が大切にされてきたお住まいを引き継ぎ、大事に使わせていただきたいと考えております。よろしくお願いいたします。
海が歩いてすぐの目の前という素晴らしい立地と、バーベキューや家庭菜園が楽しめる広いお庭に大変魅力を感じました。また、車庫や大きな小屋がある点も、アウトドアや趣味の道具を収納するのに理想的だと考えています。
オールシーズン自然を満喫できる増毛町の環境で、週末の拠点(または移住先)として家族の時間を豊かにしたいと思い、お問い合わせさせていただきました。
終の棲家を探している初期高齢者です。この年になるとある程度は便利な街中の方が良いと考える様になり色々全国を探していた所です。
判断するにあたりやはり先ずは実際に物件をみないと始まらないと思いましたので見学を希望しております。できれば内覧も希望しております。
また本年度の固定資産税を差し支えなければお教え頂ければ幸いです。お忙しい中とは思いますがよろしくお願いいたします。
今の家が除雪もしない所な為ある程度は便利な街中が老後を過ごすにはやはり良いと思われ。男独りな為、雨風雪が防げれば特に贅沢は望まないわけで。時間はたっかあるのでDIYしながら楽しんで暮らせればと思っておる今日此の頃です。
和歌山県を中心に特殊土木工事(橋梁、トンネルの補修補強)を個人事業主で営んでおります。もとはその業界最大手で営業をしておりました。また倉庫、店舗賃貸経営とお土産コーナー等もやっております。
私は60歳を過ぎました。5年後を(体力がまだ元気なうちに)見据えて民泊営業を考えております。また古民家が趣味です。ネットでは、ほぼ毎日古民家物件を見ています。(昔からですので千件はゆうに超えています。)5年前に家の近くに築77年の古民家を購入し屋根、床は専門業者に、壁や塗装はDIYで施工しました。息子が勤めながら民泊を営んでおります。今回物件の用途は民泊ですが、賃貸、別荘利用(妻は外国人ですので毎年海外から家族、親戚、友人が来日します)も考えております。この物件の外観は素晴らしいと思いました。もう少し庭、水回り、周辺の道路が知りたいです。そば屋の幸村庵はよく食事に行きます。
大学や中高の教育機関で講師として務めながら、美術作家(彫刻)として活動しております。
現在、勤め先からアクセスが良く、自然環境に恵まれた土地で作品制作と居住を両立できる拠点を本格的に探しております。自己資金(現金)を中心に資金計画を確定させており、ローン審査等の停滞リスクなく、スムーズかつ迅速にお取引を進められる準備を整えております。
本物件の掲載情報を拝見し、299坪という広大な敷地、周辺の豊かな清流と山並みの借景、そして近隣との適度な距離感に大変強く惹かれました。
当方は大型作品の制作を行うため、一定の敷地面積と搬入動線、自然環境の豊かさを最重視しております。こちらの物件であれば、環境を活かしつつ、居住および作品制作の拠点として理想的な空間を構築できると確信している次第です。
私はイタリア系アメリカ人で、2020年に来日し、現在は早稲田大学大学院で機械工学を学んでいます。
幼い頃からものづくりやDIY、修理に関心があり、現在も自転車の整備や修理などは自分で行っています。そのため、古い建物ならではの趣や魅力を残しながら、自分たちの手で少しずつ修繕し、長く大切に利用していくことに魅力を感じています。
また、現在は都内のアパートのバルコニーで家庭菜園を楽しんでいます。将来は自然と広い土地を生かし、より多くの野菜や果物を育てたいと考えています。
日本語は日常会話程度ですが、細かな内容の行き違いを避けるため、こちらでの連絡や日程調整については、交際して5年になる日本人のパートナーにも協力してもらっています。
以前から、休日や夏の時期には東京の喧騒を離れ、自然を身近に感じながら静かに過ごせる場所を持ちたいと考えていました。
今回の物件は、木造平屋ならではの落ち着いた雰囲気と、伊豆の自然に囲まれた隠れ家的な環境に魅力を感じました。特に、238坪という広い敷地を生かして、家庭菜園や庭仕事を楽しめる点も、私たちが理想としていた暮らしに合っています。
購入後は、建物本来の雰囲気をできるだけ残しながら、必要な修繕を少しずつ進め、休日や長期休暇の滞在場所として、パートナーと二人で長く大切に利用したいと考えています。
こんな人たちが、あなたの"売ります投稿"を待ってます。
自分では住まなくなった空き家。たいてい、自分にとっては利用価値がなくなってしまったものですが、人から見ると、それが宝物のように見えることがあります。自分では、客観的にその魅力に気づきにくいものです。修理しなければ使えないような状態でも、たいていちょっとお金をかければ、直せることばかりです。場所が不便でも、人によっては、そこがちょうどいいという場合もあります。
「家いちば」でできること
- いつでも思いついた時に、気軽に物件の掲載ができます。
- 売り出し価格がまだ決まっていなくても、掲載できます。
- 自分の不動産でなくても(親や親戚の所有でも)掲載できます。
- どんな場所でも、どんなに古くっても、大丈夫です。掲載の条件はありません。
- まだ中が片付いていない、すぐに売れる状態ではない、という状況でも。
- まだ売ろうと決めたわけではない、金額次第で売ってもよい、という方でも。
一般的な不動産サイトではあまり見かけない物件
- 価格が安い物件
- 売りにくい物件
- 売ることを急いでいない物件
- 築年数が極端に古い物件
