買いますメッセージ
全国の買主さんから、
思いあふれるメッセージがたくさん届いています。
※サイト掲載にご協力いただいた方のメッセージの一部を掲載しています。
東京都在住 10時間前
お茶にまつわる自営業です。
もし住まわせていただけるとした場合
夫とわたくしと息子3人で暮らしたいと考えております。
現在中学2年生になる私の子どもが「舞鶴高専(電気情報工学科)」への進学を第一志望としております。
日本海軍の潜水艦乗りだった憧れの曾祖父の影響で
将来は護衛艦や艦艇・特殊船電気関係の仕事に就きたいという強い夢を持っており、現在は中学生ながら国家資格である「電験(電気主任技術者)」の取得を目指して、日々猛勉強を重ねております。
親といたしましては、子どもが夢に向かって努力する姿を全力で応援したいと考えております。通学圏内であり、環境も素晴らしい京丹波町に拠点を構え、子どもの学習環境を整えてあげたいという思いから、こちらの土地をぜひお譲りいただきたいと考えた次第です。
また、3月11日の東日本大震災で私の実家側の親族の家が津波で大変なことにあったこともあり日本海側への移住を長いこと検討してきたという背景もございます。京丹波町蒲生森ノ奥というエリアの標高の高さなども安心できるポイントであると考えておりましたので
何度か京丹波町(蒲生森ノ奥ではないですが)に物件を見に家族で訪れたことがございますが今までご縁がありませんでした。
現在、東京に住んでおり、日本には長年住んでいます。今後、新しい仕事のため岡山に移る可能性が高く、その場合、賃貸住宅を借りるよりも、古くても雰囲気のある建物を自分の生活に合うようにリノベーションして住む方が面白いのではないかと考えています。
この物件は、海に近く、土地も広く、母屋だけでなく蔵も残っているところに魅力を感じています。
新しく建て替えるというよりも、現在の建物の雰囲気や良い部分をできるだけ残しながら、生活しやすいようにリノベーションできれば面白いと思っています。
特に、海の近くでゆっくり暮らせることと、庭や蔵も含めて物件全体を活かせる可能性がある点に興味を持ちました。
こんな人たちが、あなたの"売ります投稿"を待ってます。
自分では住まなくなった空き家。たいてい、自分にとっては利用価値がなくなってしまったものですが、人から見ると、それが宝物のように見えることがあります。自分では、客観的にその魅力に気づきにくいものです。修理しなければ使えないような状態でも、たいていちょっとお金をかければ、直せることばかりです。場所が不便でも、人によっては、そこがちょうどいいという場合もあります。
「家いちば」でできること
- いつでも思いついた時に、気軽に物件の掲載ができます。
- 売り出し価格がまだ決まっていなくても、掲載できます。
- 自分の不動産でなくても(親や親戚の所有でも)掲載できます。
- どんな場所でも、どんなに古くっても、大丈夫です。掲載の条件はありません。
- まだ中が片付いていない、すぐに売れる状態ではない、という状況でも。
- まだ売ろうと決めたわけではない、金額次第で売ってもよい、という方でも。
一般的な不動産サイトではあまり見かけない物件
- 価格が安い物件
- 売りにくい物件
- 売ることを急いでいない物件
- 築年数が極端に古い物件
