山登りの拠点として使ってきた、カラマツ造りのログハウスです
- 1
1996年8月1日に土地借地契約を結び、1998年5月1日に完成しました。土地は約849.58㎡(257坪)の広さがあり、3年ごとの自動更新契約となっています。現在の地代は3年間で3万900円となっております。以降、月一回のペースで長野方面の山登りや観光を目的として、また、宿泊場所として活用中です。八ヶ岳を遠望する入笠山(花の百名山)に位置し、春夏は野草・山登り、秋は紅葉、冬は富士見パノラマスキー場や山頂近くの湿原のスノーハイキングを楽しんでいます。なお、登山道と別に舗装道路が有りますが富士見町からの走行には規制があり許可申請が必要です。 山登り、旅行好きな方、建物は海抜1800メートル近くにあり近隣には営業中の山小屋も点在しますので、購入後の用途は色々考えられる物件で、2拠点生活やセカンドハウスをお探しの方にはおすすめです、なお価格応談ですが、希望価格は下記記載程度を希望します。譲渡はすぐにも可能です。 富士見パノラマスキー場建設時の伐採されたカラマツを使用したハンドメイドのログハウスで、鉄筋入りの地下室構造でロフトも備える建物です。
【物件概要】※古屋付土地 場所:長野県富士見町大沢山 土地:借地(約849.58㎡) 建物:49㎡(地下、ロフト別) 構造:丸太組構造 現況:使用中
※水:沢の水をポンプアップ ※ガス:プロパンガス ※電気:中部電力 ※トイレ:汲み取り式(数年に一度業者に依頼) ※現状有姿、および公簿売買でのお取引きとなります。 ※問い合わせ多数あるいは取引条件等により、上記と実際の取引価格とが異なる価格にて商談合意される場合もあります。 ※物件を安く購入しても、購入後の維持費(税金、修繕費など)のほうが多くかかる場合もあります。ご購入に際しては十分ご留意の上、ご判断ください。 ※借地につき月々の地代のほか、売買に際して別途名義変更料や借地期間満了時に更新料などがかかる場合があります。
※地図の位置は物件近傍を示しています








