買いますメッセージ 群馬県
全国の買主さんから、
思いあふれるメッセージがたくさん届いています。
※サイト掲載にご協力いただいた方のメッセージの一部を掲載しています。
45歳 男 群馬県前橋市在住
職業:薬剤師 調剤薬局に勤務しています。
家族:妻と子ども5人(高1、小3、小2、小1、2歳)
子どもたちの学費を捻出するために不動産投資を始めました。お金をないことを理由に進学をあきらめさせないことが目的です。可能であれば、子ども達全員に大学に進学して欲しいと願っています。
不動産投資をするにあたり自己資金が少ないため、戸建て賃貸から始めようと考えます。現在の所有物件は築古戸建てが1軒です。自己管理しております。前所有者である不動産屋の社長がとてもいい方で、私のような初心者にも色々おしえてくださり、購入を決意しました。現在の賃借人の方もいいかたで家賃の滞納は今まで一度もありません。何度か直接お会いして話すことでいい関係が築けていると思います。
この物件も長期保有を前提に自己管理をしようと考えています。不動産投資をきっかけに新しい出会いや学びがあることにわくわくしています。よろしくお願いいたします。
・住居から近いこと
自己管理をしようとする物件はできる限り自宅に近い方がいいと考えています。その点、桐生市ならすぐ隣なので何かあった場合にすぐに駆けつけることができると思います。
・利回りが高いこと
子ども達の学費をためるために投資効率はとても重要だと考えています。
・賃借人様や売主様が信頼できると思ったこと
物件の状況や経緯について詳しく知ることができて、とても信頼ができると思いました。
私は現在、長野県の軽井沢町に住んでおります。大の自然好きで、日々豊かな自然に囲まれながら暮らしています。軽井沢での生活も気に入っていますが、この度、新しいライフステージへの挑戦として移住・物件の購入を検討しております。
昔から「里山」の暮らしに強い憧れがあり、日本の原風景が残る場所を探しておりました。また、趣味でスキーをしており、シーズン中にすぐ滑りに行けるスキー場近くのエリアに住むことが長年の夢でした。片品村は豊かな自然と名峰に囲まれ、スキー場へのアクセスも抜群の理想的な環境です。元旅館という大きな建物だからこそ、その広さを活かして地域に根差した新しい過ごし方ができるのではないかと、非常にワクワクしております。
はじめまして。東京都在住。
草津温泉エリアでセカンドハウス兼投資用物件を探しており、こちらの物件に大変興味を持っております。
新耐震基準の戸建であることに加え、夏は避暑地、冬はスキー利用ができる立地に魅力を感じております。また、将来的には民泊としての活用も検討しております。
現在購入を前向きに検討しておりますので、物件の詳細や内覧可能日について教えていただけますでしょうか。
どうぞよろしくお願いいたします。
現在、家族で利用できる温泉地のセカンドハウスを探しております。
草津温泉は以前から訪れる機会があり、温泉や自然環境、四季を通じて楽しめる点に魅力を感じておりました。
本物件は新耐震基準の戸建で安心感があり、夏は避暑地として、冬はスキーの拠点として利用できる点が希望に合っています。
また、利用していない期間は民泊などの活用も視野に入れており、今回問い合わせさせていただきました。
関東で整形外科医をしております。
私がこの物件に関心を持った理由は、以前から一次産業や、自然資源を自分の手で維持・活用していく暮らし方に関心があったためです。
現在の社会は、食料、エネルギー、住環境、生活資材の多くを市場や流通に依存して成り立っています。もちろん、その仕組みは非常に便利で重要なものですが、一方で、すべてを外部のシステムに依存するだけではなく、土地・水・森林・農地といった基盤に少しでも自分で関わる力を持つことに、これからの時代における大きな意味があるのではないかと考えるようになりました。
特に、山林や田畑は、短期的に利益を生むものというより、長い時間をかけて管理し、次の使い方を考え、地域や自然環境との関係を少しずつ築いていくものだと感じています。その意味で、今回の山林と休耕田は、単に土地としてではなく、一次産業や自然資源の管理を実際に学ぶ入口として、とても魅力的に感じました。
また、掲載文を拝見し、売主様が山林の樹種、樹齢、接道、水場、周辺環境などを丁寧に記載されていることから、この土地が長く大切にされてきたものなのだと感じました。私自身も、すぐに大規模な開発や転売を考えているわけではなく、まずは土地の状態をよく理解し、無理のない範囲で管理しながら、将来的に小規模な農的利用や山林の活用について学んでいきたいと考えています。
このような経緯から、今回の物件に強く惹かれ、購入を前向きに検討したいと思いました。
こんな人たちが、あなたの"売ります投稿"を待ってます。
自分では住まなくなった空き家。たいてい、自分にとっては利用価値がなくなってしまったものですが、人から見ると、それが宝物のように見えることがあります。自分では、客観的にその魅力に気づきにくいものです。修理しなければ使えないような状態でも、たいていちょっとお金をかければ、直せることばかりです。場所が不便でも、人によっては、そこがちょうどいいという場合もあります。
「家いちば」でできること
- いつでも思いついた時に、気軽に物件の掲載ができます。
- 売り出し価格がまだ決まっていなくても、掲載できます。
- 自分の不動産でなくても(親や親戚の所有でも)掲載できます。
- どんな場所でも、どんなに古くっても、大丈夫です。掲載の条件はありません。
- まだ中が片付いていない、すぐに売れる状態ではない、という状況でも。
- まだ売ろうと決めたわけではない、金額次第で売ってもよい、という方でも。
一般的な不動産サイトではあまり見かけない物件
- 価格が安い物件
- 売りにくい物件
- 売ることを急いでいない物件
- 築年数が極端に古い物件
