買いますメッセージ 伊豆箱根
全国の買主さんから、
思いあふれるメッセージがたくさん届いています。
※サイト掲載にご協力いただいた方のメッセージの一部を掲載しています。
長く海外で会計の仕事をしてまいりましたが、2024年に帰国し、実家の整理を進める中で「空き家を壊してしまうのはもったいない」という気持ちが強くなりました。
人が住まなくなると家はすぐに傷んでしまいますが、少し手を加えるだけで新しい形に生まれ変わり、また誰かにとって大切な場所になることができると感じています。
その思いから、株式会社LivStay Japanを立ち上げ、空き家を民泊や短期賃貸として活かす取り組みを始めました。ゲストの方には心地よく過ごしていただける空間を整えるとともに、私自身、近所の方々との交流が好きで、地域の皆さまとつながれることを楽しみにしています。また、近隣の方が集まって小さなイベントを行えるような、地域にも開かれたお家にできればと考えています。
地域に寄り添いながら、お家の魅力を大切に生かし、多くの方に喜んでいただけるよう丁寧に取り組んでまいります。どうぞよろしくお願いいたします。
ぜひ購入したいと思った一番の理由は、屋根裏部屋があることです。ここを子どもたちが安心して遊べる空間にしたいと考えています。大人が食卓で団らんしているそばで、子どもたちが自由に遊べる様子を思い描くと、とても温かな光景になると感じました。
さらに、海が見えるという点も大きな魅力だと思いました。きっと大人も子どもたちも、その眺めを楽しみながら心地よい時間を過ごせるのではないかと期待しています。
はじめまして。
都内在住の34歳の男性です。小さなIT関連の事業を営んでおります。
7年ほどは同じくIT業界で会社員として勤めた後に、独立しました。
今はラブラドールレトリバーと暮らしており、キャンプ等のアウトドアを
こよなく愛しております。
愛犬とゆっくりと過ごせるプライベートキャンプ場のような場所を
持ちたいと考え、現在物件及び用地を探しております。IT関連の仕事という
のもあり、働く場所を選ばないため、しばらく身を置いて更地にコツコツと
色々と作り上げて行こうと考えておりましたが、まさに私の理想の
ようなこちらの物件を検討したく応募致しました。
また、現オーナー様の思いも自分の思いを重ねる部分が多く、是非一度
お話をさせて頂きたいです。
こんな人たちが、あなたの"売ります投稿"を待ってます。
自分では住まなくなった空き家。たいてい、自分にとっては利用価値がなくなってしまったものですが、人から見ると、それが宝物のように見えることがあります。自分では、客観的にその魅力に気づきにくいものです。修理しなければ使えないような状態でも、たいていちょっとお金をかければ、直せることばかりです。場所が不便でも、人によっては、そこがちょうどいいという場合もあります。
「家いちば」でできること
- いつでも思いついた時に、気軽に物件の掲載ができます。
- 売り出し価格がまだ決まっていなくても、掲載できます。
- 自分の不動産でなくても(親や親戚の所有でも)掲載できます。
- どんな場所でも、どんなに古くっても、大丈夫です。掲載の条件はありません。
- まだ中が片付いていない、すぐに売れる状態ではない、という状況でも。
- まだ売ろうと決めたわけではない、金額次第で売ってもよい、という方でも。
一般的な不動産サイトではあまり見かけない物件
- 価格が安い物件
- 売りにくい物件
- 売ることを急いでいない物件
- 築年数が極端に古い物件
