三十数年前バブルの頃、別荘を持つのがステイタスだったようですが、その別荘を親から引き継ぎ、現在夏場の避暑地として利用しています。標高1000mほどの所、別荘地内では一番高いところにあります。リタイア後、6月頃から10月頃まで読書兼運動不足解消のため1週間単位で利用しています。6月10月は夜はストーブが必要なくらいです。真夏でも掛布団は厚手が必要です。また夜、蛾はたくさんいますが、蚊はいません。固定資産税と管理費で、年間維持費は6万円ほどかかりますが、そろそろ年金生活者として厳しくなってくると同時に、行くのに厳しくなってきています。
建物は2軒長屋ですが、お隣さんも手放す気は十分。1軒のみだと
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