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土佐清水で営んでいた民宿と家、海の傍で波の音が聴こえます
老朽化した民宿と家の2件です。観光地の中心地にあり、2階からは海中展望塔や桜浜が見えます。星空の下、月あかりが海面を乱舞し、波音のコラボはこの地ならではの魅力です。足摺会館や水族館に続く奇岩の海岸線は散歩コースに最適です。小さな畑は非農地証明書を取得しましたので、農家以外の方でもご購入いただけます。売却条件はありません。2018年から空き家です。 1975(昭和50)年民宿経営開始。編物教室の選択もあったそうですが、周囲の意見や協力により母が決断。経営は、母の人柄と近所の協力もあり良好。40~50代心因性の糖尿病悪化し、透析となり1994(平成6)年10月廃業。隣の家は、父が営林署早期退職し
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父から相続した足摺岬近くの土地、カフェなどの経営にもいいロケーションです
父から相続した土地です。足摺宇和海国立公園地域の観光地の中心で、マリンスポーツやレジャー事業の経営を考えていた父親が購入していた土地です。 2019年4月にオープンしたスノーピーク土佐清水キャンプフィールドが、当方所有の土地から国道321号線(サニーロード)を挟んで真向かいにあり、その東側には、グラスボート乗場と足摺海底館「海中展望塔」に続く遊歩道があり徒歩1分です。通路沿いに「海の物産館ながしま」という土産物屋を横目に5分ほど歩けば、2020年7月 にリニューアルオープンした「高知県立足摺海洋館SATOUMI」があり、 年間入館者数の過去最多を更新するなど連日大賑わいです。 土地1,09
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海にも近い土佐清水の家と畑、老朽化しているため無償でお譲りします
先祖代々の土地建物です。若者は少ないですが近隣住民の方は穏やかです。高齢化に伴い村内の行事は制限されてますがコミュニケーションは取れてると感じます。叔母の見解では村内で一番の環境との評価です。日当たり良くのどかで穏やかな環境です。畑は、2019(令和1)年11月6日に非農地証明書を取り、農家資格は不要です。地目は原野に変わりました。柿(渋・甘)、小夏、シバを植えています。3ヶ月に1回程度除草し、薬剤散布してます。特別な条件等は設けておりません。 経緯 1995年(平成7年)12月祖母が亡くなり、近隣の方に無償でお貸ししていました。2009(平成21)10年母他界し、慣習に従い引き継ぎました。
