【10周年】「家いちば」累計供給高500億円を突破、2,000億円超の潜在需要を可視化
いつも「家いちば」をご利用いただき、誠にありがとうございます。 おかげさまで、セルフセル型不動産直接売買プラットフォーム「家いちば」は、今年サービス開始10周年を迎えました。 この大きな節目に、これまでの歩みをデータとして集計したものを、プレスリリースとして公開いたしました。 私たちが取り組んできた「セルフセル(直接売買)」という仕組みが、日本の不動産市場にこれまでにない大きなインパクトを与えています。 ■ 10年間の成果と市場のポテンシャル 累計供給高(掲載物件):約528億円 累計需要高(買主の購入意欲):約2,010億円 ※1人の買主による複数問い合わせを除外した、純粋な検討物件の集計値 全国の「売れない」と見捨てられていた物件たちに再び光を当てた結果、供給の約4倍もの「買いたい」という熱烈な需要が、家いちばのプラットフォーム上に可視化されています。 ■ 代表・藤木より 「負動産を富動産へ。10年前は『非常識』と言われた直接売買の仕組みですが、いまや全国の中古戸建流通量の約5%に相当する規模へと成長しました。この膨大なストックと需要の熱量を糧に、家いちばは次の10年、累計1,000億円の大台を目指して、日本の空き家問題解決のインフラへと進化を続けます。」 詳細は、本日公開のプレスリリースをご覧ください。 ▼プレスリリース詳細はこちら(PR TIMES) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000047277.html これからも「家いちば」は、売主さんと買主さんの想いを直接つなぎ、新しい不動産流通の形を切り拓いてまいります。 今後とも変わらぬご支援を賜りますよう、お願い申し上げます。

