相続した家を解体し土地だけにしました。以前は木造亜鉛メッキ鋼板葦3階建(地下1F、地上2F)の家がありましたので、新たに家を建てることも可能です。
1949年(昭和24年)頃に、曾祖父がこの土地に住居兼店舗を建てたと聞いています(当時はうどん店を経営)。祖父の代になってからは住居のみに改築し、祖父が亡くなってからは、農業実習生の方の宿舎として利用してもらっていたものの、家の傾きが激しくなったため解体しました。すぐそばに川があり、春から秋にかけては景観がとても良いです。
立地の特徴としまして、県道に面して、川のすぐそばで景観は良いです。生活されている戸建てが近所に数軒あり、車で15分程度のと
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