バブル時代に開発された宅地、売主手数料を負担してもよいという方にお譲りできました

千葉県山武郡横芝光町 T.Kさん

バブル時代に義父が高値掴みしてしまった千葉県の乱開発された宅地があり、これをそのまま放置していると法定相続人である義母や義姉、妻が後処理をしなくてはならないため、何が何でも手放したいと思っていました。(30坪20万円でも買い手がつかないほどの場所でした)。とにかく引き取ってくれるという人を募り、その中で売主手数料を負担しても良いという人が現れたためその方に譲ることとしました。売主手数料の計算が誤っていて、結局持ち出しが1万円ほど発生しましたが、ずっと固定資産税がかかり続ける不動産を手放せて義父は大変喜んでおりました。 計算をミスしていた私もよくありませんが、全て自己責任と考え、実質マイナス1万円で土地を手放すこととなってしまいました。家いちばさんでお金のやり取りに関する部分のチェックをもう少し細かくしていただければ良かったと思いました。 自己採点:50点

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こんなの買ってくれる人いるの?

自分では住まなくなった空き家。たいてい、自分にとっては利用価値がなくなってしまったものですが、人から見ると、それが宝物のように見えることがあります。自分では、客観的にその魅力に気づきにくいものです。修理しなければ使えないような状態でも、たいていちょっとお金をかければ、直せることばかりです。場所が不便でも、人によっては、そこがちょうどいいという場合もあります。

「家いちば」でできること

  • いつでも思いついた時に、気軽に物件の掲載ができます。

  • 売り出し価格がまだ決まっていなくても、掲載できます。

  • 自分の不動産でなくても(親や親戚の所有でも)掲載できます。

  • どんな場所でも、どんなに古くっても、大丈夫です。掲載の条件はありません。

  • まだ中が片付いていない、すぐに売れる状態ではない、という状況でも。

  • まだ売ろうと決めたわけではない、金額次第で売ってもよい、という方でも。

<一般的な不動産サイトではあまり見かけない物件>

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