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きれい好きの母が住んでいた高知の家

昭和41年平屋建築、次いで、昭和60年2階増築のため全面改築、そして、平成24年12月から空家となっています。平成12年に岳父が亡くなった後、岳母は1人で生活していましたが、平成24年12月時点で既に92歳になっており、生活も難しくなってきましたので有料老人ホームに入居し、ここが空家となりました。岳母は、きれい好きで掃除ばかりしていたので、1階の鴨居は、黒光りしている程きれいです。現在も、京都から小生と妻が毎年1~2回掃除しにきています。しかし、京都に住んでおりますので、なかなか管理が難しく、近所にいる親族にもいつまでも頼むことはできず、手放すことにいたしました。観光面では、高知城花見、夏のよさこい祭り、花火大会等に気軽に行け、はりまや橋へも徒歩30分でいけます。加えて、高知駅も車で10分で行けます。家の前の通路は、隣家の私有地で通行契約書があり、ここから2m以内に車が入れません。また、駐車場(賃貸)は、家のすぐ近くにあります。

【物件概要】※古屋付土地(現状引渡し)となります
場所:高知県高知市北高見町
土地:65.24㎡
建物:一階 42.64㎡、二階36.56㎡
構造:木造二階建
現況:空き家

希望価格:

 

【掲載終了】
 

 

  

 

 

 

 

 

 

筆山公園(現地より3.1km)

http://tabichuu.net/%E7%AD%86%E5%B1%B1/

 

 高知城(現地より2.4km)

https://4travel.jp/travelogue/10895283

 

 

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こんなの買ってくれる人いるの?

自分では住まなくなった空き家。たいてい、自分にとっては利用価値がなくなってしまったものですが、人から見ると、それが宝物のように見えることがあります。自分では、客観的にその魅力に気づきにくいものです。修理しなければ使えないような状態でも、たいていちょっとお金をかければ、直せることばかりです。場所が不便でも、人によっては、そこがちょうどいいという場合もあります。

「家いちば」でできること

  • いつでも思いついた時に、気軽に物件の掲載ができます。

  • 売り出し価格がまだ決まっていなくても、掲載できます。

  • 自分の不動産でなくても(親や親戚の所有でも)掲載できます。

  • どんな場所でも、どんなに古くっても、大丈夫です。掲載の条件はありません。

  • まだ中が片付いていない、すぐに売れる状態ではない、という状況でも。

  • まだ売ろうと決めたわけではない、金額次第で売ってもよい、という方でも。

<一般的な不動産サイトではあまり見かけない物件>

1 価格が安い物件
2 売りにくい物件
3 売ることを急いでいない物件
4 築年数が極端に古い物件

家いちばは、このような物件を数多く取り扱うサイトです